高校野球夏の神奈川県大会2017年組み合わせトーナメント表。シード校など。甲子園出場候補の位置は?

神奈川県高校野球2017年組み合わせトーナメント

全国屈指の激戦区となる
第99回全国高等学校野球選手権神奈川県大会の組み合わせトーナメント表
6月10日に発表されました。

全国で2番目に発表され
人気の予選であるために
多くのファンが一喜一憂したことであると
思います。

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夏の高校野球2017年神奈川県大会の優勝候補予想・展望

第99回全国高等学校野球選手権神奈川県大会
組み合わせトーナメント表

神奈川県高校野球2017年組み合わせトーナメント表

参加校数

189チーム

シード校

第一シード

横浜・桐光学園・星槎国際湘南・東海大相模

第二シード

平塚学園・慶應義塾・橘学苑・横浜隼人

第三シード

弥栄・相洋・桐蔭学園・三浦学苑
大和南・横浜創学館・向上・日大藤沢

春季大会のベスト16以上が
シード権を獲得しました。

参加校が多いので
シードも多めです。

連合チーム

相模原青陵・神奈川総合産業

選手宣誓

麻布大附:藤崎大地主将

ネットなどの反応

・合同チームに少しでも頑張ってほしいな。
・横浜くじ運いつもよくないけど今回はまあよかったかな。

見どころ

Aブロックは横浜や弥栄が
シードで登場します。
横浜商業といったチームも入っていますが
横浜が抜ける感じになりそうです。

Bブロックは平塚学園と相洋が入っています。
ここを抜けるのは
順当に平塚学園ではないかと
思います。

Cブロックは桐光学園、桐蔭学園がシードで入っていますが
この2校で最終的に戦うことになるのではないかと
思います。

Dブロックは慶應義塾と三浦学苑がシードになっています。
慶應義塾が優位かと思いますが
同じ系列の慶應藤沢も入っており
戦うことになれば面白いですね。

Eブロックは星槎国際湘南と大和南 がシードです。
日大といったチームも入っており
もしかすると波乱が起こるのではないかと
思われる組み合わせです。

Fブロックは橘学苑と横浜創学館がシードではありますが
他のチームがブロックを抜ける可能性も
あるかと思いますね。

Gブロックは東海大相模と向上がシードであり
東海大相模が優位であるといえます。
法政二といったチームも入り
面白い戦いをみることが出来そうです。

Hブロックは横浜隼人と日大藤沢がシードですが
シード校が順当に勝ち上がりそうな気がします。

強豪校がいい感じに
各ブロックに分かれた感じになり
ベスト8に残るのは
いつものチームといったようになりそうです。

高校野球夏甲子園の地方予選組み合わせトーナメント表とシード校を一覧にしました。

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